申込状況
読み込み中…
サポートを選んで申し込む
志望校の入試内容に合わせて、通常の授業に加えて受けられるサポートです。受けるかどうかは、担任と相談のうえで決めてください。
課題図書対策プログラム
—
- 担当講師が指定図書を読み込み、論点の整理・想定質問・予想問題を作ります
- 授業は通常の授業コマの中で行います
- 担当講師が決まった後は、取り消しできません
申込担当決定お支払い授業
フィールドワークバディ
—
- 現地調査・訪問・インタビューの計画づくりと、当日の同行をサポートします
- スタッフの交通費がかかった場合は、実施後に別の請求書でご請求します
- 担当者が決まった後は、取り消しできません
申込担当決定お支払い日程決定実施
課題図書対策が必要かどうかの目安
判断の基準は「二次試験(小論文・面接)が、その指定図書を前提として実施されるかどうか」です。
- 必要になるケース: 大学・学部が「指定図書を読了していること」を前提に小論文・面接を行うと明示している場合や、図書の内容を踏まえた出題・深掘りの質問が想定される場合
- 必要ではないケース: 指定図書が出題範囲として明示されていない場合や、「自由に1冊選んで要約する」など特定の図書と試験が直接結びつかない場合(通常の小論文・面接対策で対応できます)
- 任意で受けられるケース: 指定図書から1冊を選んでレポートを書く課題がある場合や、図書の理解を深めて面接・小論文での発言の質を高めたい場合